【2020年最新】ハイエナVS設定狙い。エナ優位だが注意点

ぱちすろ関連

2020/5/22

こんばんは!くりおねです(`・ω・´)

今回はハイエナと設定狙いどちらが勝てるかの解説・見解です

ハイエナ(天井狙い)と設定狙いの説明はさすがに浸透してきているので省きますね

結論

2020年現在ではハイエナ圧倒的優勢ですね

僕の結論はこうでした

ってかこっちのほうが簡単

ってかこっちのほうが確実

ってかこっちのほうが初心者向き

今回は以上で!!

タイトルが悪かったからおわってしまった。(笑)

なので僕の持論を少し・・・

僕の持論・双方の難点

僕はそもそもどちらも狙う両刀です。設定台が空くまでエナるか、朝一根拠があれば朝から設定狙い。ってか大半はこれでしょう。

スロッターなんだから設定狙おうよ(笑)

そして設定狙えるホール探そうよ(笑)

それを加味してホールに関わって初めて真のスロッターでしょ(笑)

エナとか情報格差なくなった今、誰でもできるようになっちゃいました。椅子取りゲームのように見えます。

しかし設定判別も6号機は挙動が露骨でわかりやすすぎて朝一以外空かないのも難点・・・

理想は毎日設定狙いだけど期待値見えない

あとヅモ設定で確定なら安心ですが

機会損失やプロスペクト理論なども細かいマインドが備わってないと、間違った設定狙いをする可能性がありますからね

設定狙い、打ち始めのレバーオンから見えないどちらかの期待値が発生してます。勝つために「期待値の概念」は捨てることはできません。

実際は設定1で期待値マイナスを打ってるのに判別しきるまで打ちますもんね。

その点

ハイエナなら最初から期待値プラスとわかって打てるので座った時点で勝ちではあります

ハイエナは設定1ベース

期待値算出してるものは全て設定1ベースですからね。仮に設定入ってたら底上げされるし、言うことなしですね。

これは僕の感覚ですが、毎回設定1と思われる台を打ってると・・・マジで平打ちじゃ勝てねぇだろって思います(笑)ホント何も起きないんだもん

設定狙いのリスク追うくらいなら確かにハイエナ一択ですよね

エナの競争率と打ち手

しかしそのくらい圧倒的に優位なハイエナに対して競争率がないわけないです

そりゃもう鉄火場ですよ

もう・・・張り付きキモイ・・・高速徘徊うざい・・・・

こんなツイート湧いてます。僕もわかります。でもお構いなしです。

金金かねー!!!!!!!!!!

の亡者ですから(笑)

僕はこれらのハイエナ行為はしないです。あれをやらなくても普通に取れる技があるから(笑)設定狙い押しの僕なんで、張り付きいても構わず期待値とれます

きっと張り付きってめっちゃ退屈ですよね(笑)スマホ見てるようでみてないし。。。

実は目線は上ですから(笑)

まぁいいや。ハイエナは確実だけど競争に勝たないといけませんから、取られ続けるとイライラするかもですね。1日打てないとかあるだろうし

さらに打ち手も情報収集するようになりうまくなってきてます。

僕の考えでは露骨すぎるハイエナが増えすぎて打ち手が気づいてるんだと思います

少なくとも僕なら何かあったけ?とネットですぐ調べますから。椅子取りゲームのようにやると後々大変です

ハイエナは計画的にですね

最後に

とまぁ色々言いましたが結局は

みんな勝ちたいんス(笑)

しかし誰かが勝てば誰かが負ける。それを一部いただくものがいる

それがマイナスサムゲームのパチンコ・パチスロホールです

もうね。答えないんで喧嘩だけは辞めましょう(笑)

そしてホールに設定6、いっぱい置いてもらいましょう(笑)

以上です!!

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