【ジャグ】波理論で立ち回るのは可能?

いい台ないかなぁ・・・

おっ!!グラフ上がりっぱなし!!こいつで行こう

数分後・・・

おお・・・ドはまりするんだけど(;´・ω・)

くりおね君
くりおね君

あるあるだよね。面白めの記事を作ったから是非参考にしてみて

気付いたら個人で1000G回してBIG1回しか引けてない・・・

自分の時だけ高設定じゃない気分なんだが。。。

こんなことってありますよね

今回はこの現象についてお話ししたいと思います

簡単に紹介させてください

僕は長年勤めた会社を辞め自由に生きてやろうと様々なことに挑戦し手を出した結果!結局スロぷで今を生き延びています(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

この記事はこんな人におすすめです

  • 人と違う立ち回りがしたい人
  • 何としても毎日勝ちたい・打ちたい人
  • 勝つためならどんな内容でも突き詰めたい人
  • 想像性のある人

そしてこんなことがわかります

  • 波理論と確率に対する考え方
  • 波理論で立ち回るジャグラー選びの考え方(攻め時・やめ時)
  • 波理論の真実(持論です)

今回の記事は巷では波理論は全力オカルトなので取り扱いにはかなりシビアです(笑)わかる人ならここでさいならしますよね。使い方によっては僕もやべーヤツになっちゃいます(笑)

本来勝つための正攻法から逸脱した内容でもあります。

しかしながら僕は満を持してここを詰めてみました。

くりおね流オカルト波理論!!(笑)

もしこの波理論を使いこなすことができたらワクワクしませんか?

我ながら自分で記事にしてみましたが面白みがあるある種ネタ要素も含んだ内容です(笑)

是非最後まで読んでみてください

まずは大前提・この記事は正攻法ではない

これは大前提ですが、ジャグラーないし、スロットで狙うべき台は設定6です。それ以外は基本的には打つべきではありません。

ですが設定看破が難しいジャグラーだからこそ早い段階では判別できず高挙動を勘違いしてしまい手を出してしまいます。

タイトルにあるところの自分がへこみ部分を打ってしまうということです

プロの方や、上手い人に聞けば必ず

「設定入ってないんだよ」

「根拠は?」

「設定6だって出ない時あるよ」

「そんなもんだよ」とまぁボロクソ言われるでしょう・・・

高設定確信して終日ぶん回したが

「夕方頃の最大差枚からずいぶん減った」

「あそこで辞めとけばよかった」

など、どうしても納得しきれない結果ってあると思います

それがスロットの答えです。グラフがどうなろうと基本期待値が全てです

しかし【期待値が全て】と言う最速模範回答だけでは腑に落ちませんよね。

そんな人達に向けてオカルト交えて伝えていきます。

僕なりの結論

波理論は少なからず当てはまり、機械割100%に近いとその現象はより大きく反応する。です

しょっぱなからオカルト感が半端ない結論ですよね(笑)そもそも僕自身が波理論をゴリゴリに否定していましたし、今も半信半疑ですが、立ち回りのアクセントとして取り入れています

なぜなら!!

負けたくないから!!

投資は最小限に!出玉はてっぺんで!!

優位に立ち回れるならいオカルトだろうが全て取り入れます

今回の話は真実かと言われるとそう言い切れない内容ですが、僕はこの思考を持ったことでジャグラーに対して考え方も変わり勝率もよくなりました。

この考え方を頭に入れておくだけで、立ち回りに余裕が生まれ、やめ時や攻め時を作ることが可能です

大事なことは今回伝える波理論1つだけで立ち回ることではなく、期待値の概念を理解している人が、補助的な感覚や遊び心なんかで使い分けるといいと思います。

ではいきます

やべぇよ!オカルト波理論

まず波理論をご存じですか?

その入り口は大数の法則から来ているのだと思います

「大数の法則」(数多くの試行を重ねれば、経験的確率と理論上の確率が近づいていく)

これは以前、下振れ期待値の話をしたときにもいいましたが、期待値はスロットで勝ち続ける事に必要な事なので覚えておきましょう。リンクを貼っておきますのでこちらもぜひ見てください

【再確認】期待値稼働は忍耐。下振れしても淡々とこなせ
私事ですが、ここ最近、下振れ続きの状態に陥りました。いやぁ・・・メンタルキチィす・・・・一瞬だけ紹介させてください。僕は負け犬養分からいきなり専業をはじめて、初月から会社員時代の給与の2倍以上を叩き上げた実績がありますこの記事でこんなことが

まぁ簡単に言うと

  • ハマった後は連チャンする
  • 連チャン後はハマる
  • ハマったからそろそろ当たる

大体このような感じで使われてないでしょうか?

これを「波理論」と呼ばれオカルト認定されています(笑)

ジャグラーで言い換えるとこうです。

「そろそろハマりそうだから100G回したらやめる」「ずいぶんハマってるからそろそろジャグ連するかも」こんな具合ですかね。

実はチャートと似ている

僕は【トレード】もしているのですが、相場のチャートとジャグラーのグラフって本当に似てることが多いんですよね。

以前にこんなツイートをしました

似てますよね(笑)順調に伸びてるかと思いきやドカンと下がる(笑)

もちろん偶然です。

木の模様などが人間の顔に見える感覚みたいに脳が無意識に類似を見つけ出すといった印象(`・ω・´)

グラフが指し示す先には何かあるのだろうか?

億トレーダーの興味深い話

今回の大きなポイントはここです。

俗にいう億トレーダーと言うのは、強者の巣窟、相場の世界、トレードで億単位を稼ぎ続ける勝ち組達のことです。次元違いすぎます。憧れですよね(笑)

トレードの世界はその見えない未来を予測し続けて勝っています。もちろんリスクリワード(期待値)を考慮してたり、チャートの先にいる人間と対峙して相場が動いているのも確かです。

相場とか確率関係ないじゃん!!と思いますが

たまたまみていた動画です。研究心の高い波乗りジョニーさんという方がいう話が非常に興味深いです

4:00~です

【FXの真理】チャートに働くたった1つの「不変の法則」とは?

専門用語が多いので意味不明になってしますかもですが、単純なサイコロの確率論に対して言ってます。

最初に言った相場心理は一切関係なく1/2の確率論の偏りについてです

僕なりの仮説

先ほどの動画はサイコロの奇数偶数の2択=±0の考えです。

スロットに置き換えると±0は機械割は100%とも言えます。そうなるように設定されていますから。

当日8000Gで確率通り収束するかはわかりません、上がりっぱなしもあれば下がりっぱなし、波を描くこともあればミミズのように動かない事もあります。

基本的に機械割が100%に近ければ損益ないはずなので、当然そうなりやすいということですよね。

そして動画で注目したいところがもう一つ。

急騰は続かない!です。はっきり言ってます。相場の世界でも同じです。

スロで言うならジャグ連は続かないということです。この場合は機械割100%付近の中間設定にあたりますよね。

と言うことは機械割が100%近ければ、ジャグ連(急騰)や当たりが好調のあとにはどこかしらでハマり(急落)が起きやすいということです。

三尊(ヘッドアンドショルダー)時、相場の流れが変わるときに起こるチャートサインのようなものです。テクニカル分析といい相場を予測する為に使うのですが法則的な軌道を描くことがあります。

  1. ジャグ連する
  2. 500ゲームくらいハマる
  3. BIGを引くがジャグ連後の出玉まで戻らない
  4. またハマりだす

こうなるとどこまで落ちるかは予測できませんが、不思議なくらい底なし沼が多いです

結局、割の高い設定6で勝負するしかない

マイジャグやファンキーなどの設定6なら機械割100%を大きく超えるので、ジャグ連も起きやすい確率が上がります。もしくは一時的なへこみがあってもジャグ連をしやすい確率なのでグラフが伸びるのは当然ですね。

設定6に座れば波理論もクソもないです(笑)

山なりになっているグラフが一概に設定6じゃないかといえばそうとも言いきれませんが

どっちだよと!?と思いますがそのくらい設定判別は難しいということですし

次の1ゲームは誰にもわかりませんと言うのが事実です。

設定判別の余談・酷な現実

とは言え設定6と言うのは基本的には出ます。還元台ですので。お店がお金をあげるわけですから、簡単に投入されないし、簡単に座れるわけもないですよね。。。

ふらっと言って設定6が落ちているわけないですし、高挙動に見えても結果、中間ぽかったと言うのが現実です。設定6ってそうそうないです(笑)

大半のホールが低中間設定なはずなので山なりになって当然です

波理論を上手く使うとしたらこう使う

先ほど次の1ゲームはわからないと言いましたが、相場の世界も同じで動く方向がわからないはずなのにある程度チャートの波形を分析し、予測し勝ち続けるトレーダーがいるのもまた事実です。

これをテクニカル分析といいます。

このテクニカル分析を波理論と紐付けて活用します。条件こうです

攻め時

機械割が100%より上、設定34はあるだろうというのが条件です。そしてハマりや確率分母がえぐい場合です(笑)あいまいですねが、1000ゲームとかハマってるとその後がジャグ連しやすい傾向と予測されます。ハマり確率が回収されるかのように引く・・・割合のが高いです。

もちろん傾向です。しかし確率が常に波を打つことには間違いないです。

「安易にここら辺が底だろう」と中途半端に浅いハマりは打ち出すと、単純に痛い目見るだけなのでそれは気を付けましょう。

止め時

異様にジャグ連したら要注意。中途半端なハマり止めすると、テクニカル分析から言うと三尊形成中ですので、どいた後に一旦ジャグ連があるかもしれません。やめるなら出玉が一瞬戻ったそこです。

ハマった後の当たりで止め。出玉が逆に増えたら続行。出玉が素直に戻ってこないときは下落するサインです。

テクニカル分析を知り形を覚えるとより分かりやすい

赤枠のパターンがジャグラーのデータでもよく確認します

ハマり後にに最大出玉が更新されなかったら下皿プレイか落ち込む割合のが高いです。

もちろん否定することもあります。未来はわかりません。あくまで傾向・割合です

まとめです

何度も言いますが本来打つべきなのは設定6です。

この考え方は中間設定の理想的な逃げ方とも言えます。確率論を参考にテクニカル分析を応用したジャグラーの考え方です。まとめます

  • 機械割毎の感覚を把握して打つこと
  • 波理論はテクニカル分析と紐づけて活用。遊び心で使いこなせ
  • 波理論はアクセントとして頭に入れといて損はない(経験談)
  • 狙うのは設定6。ツモったらハマってもグラフ関係なしに打とう

今までの話は全て機械割が100%付近の話です。そして完全確率と言われているジャグラーでの話です。紹介した動画も±0になる確率論の話ですので条件は狭いです。

しかし言ってることはシンプルです。1日単位で収束しきるかもわからない確率の世界なので未来は誰にもわかりません。予測できたように思えるのもたまたまなだけです

結局、狙うのは設定6ですし期待値が全てには変わりません。

今回の記事は勝つための基本的な正攻法から逸脱した内容にもなります。それでも僕は知っていて損はない内容だと思います。ゴリゴリのオカルト論でしたがいかがでしたか?

使いようによっては中間設定までさばけてしまいます。

是非、僕が考えるテクニカル波理論を活用しワンランク上の立ち回りを目指してみてください

以上です(`・ω・´)

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